産院ですけど小学校入学お祝いはがき出しますが何か?

作成日 2013年4月03日(水曜)
妻が2人の子供の出産でお世話になった目黒区の育良クリニック。我々が医療業界で仕事をする夫妻ということもあり、特に年の近い助産師さんや院長の娘さんとは、通わなくなっても色々と交流があります。
 
そこから昨日ふらりと送られ来たのが写真にあるこのはがき。何と、6年前にお世話になった長男があと数日で小学校に通い始めるのですが、その「おめでとう!」はがきなんですな!当初から思っていましたが、顧客視点リレーションシップマーケティングから見て実に素晴らしい実践が多く見受けられるクリニックで、驚きと共に多くを学ばせてもらっています。6年後の今まで「覚えてくれている」(…むろん、覚えているのはコンピューターとデータベースなのですが)とお客さんは認知しますから、物凄い嬉しくなります。

サプライズマーケティングってやつですね。

はがきのなかで、異世界の兎みたいな格好をした生物のイラストがありますが、実はこれが院長の似顔絵。そっくりです。これもまた、ギャップを活かしたちょっとしたブランド戦術ですよね。被災地医療や難民支援医療活動を多く行ってきた「ハードコア」ながっしりとした人ですが、優しい雰囲気を出しまくっているおじいちゃんです。今度は仕事で何かご一緒しましょうと考えています。

成人式のときにも来たら、戦慄しますよ!

(きちんと最新の住所を教えている仲があるということで、これは既に単純な「提供者と顧客」関係ではないでしょうけど。)
 
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「security audits」と言います。

よく使われる0-1024までのportは無論のこと、そこに脆弱性の多い1500以上のportをチェック。
それだけならただの「free port scan」なので、PC向け。

で、「standard」テストの場合、実に32,169の脆弱性についてテストしてくれます。
実際、わずか直近の30日間の間に709 new tests in the last 30 days

加えて嬉しいのが、DOS(Denial of Service)テストまで付加すること。これは、ご存知のようにサーバーに高負荷をかけるため、外すことも。

無料なのだが、ポイントは「サーフできるportからしかで
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